« おぼろどうふスープ | Main | 功名が辻 第十七話「新しきいのち」 »

May 09, 2006

功名が辻 第十六話「長篠の悲劇」

うーん。かなり間が空いてしまったなぁ。
と言うのも体調が万全でないからです。歯歯歯!!
でもちゃんとドラマは見てたりするので大丈夫。
…だと思う。
世間では「秀吉謀反」の回なのですが…。
久々のレポなので、はっきり言って、手がうまく乗らないし…。変なトコ押しちゃう。
ウォッシャー!がんばって打つぞぃ。

今回は千代たんのイライラから始まりました。
なーんかイライラ。
戦場には出さない約束の源之介を迎えに来た一豊さまに、イライラ。
自分も戦場に行くと言います。イライラ。
そんな千代たんに一豊さまもビックリ。
足手纏いかもしれませんが、個人的には見たかった。
戦場の千代たん。
でも、寧々さまには叱られちゃうし。
それは、そうなんだけど、寧々さまきっついよね?
あんな風に言わなくてもいいじゃんかー。
千代たんのイライラにも理由がありました。
というのも、なにやらお子が出来たご様子。

源之介も自分の仕事をこの目で見てみたくて、
みんなが気を使っているのにも関わらず、戦場に戻ってしまいます。
そげなー!
一番悲しむのは旭さんだってば。
やっぱりこの夫婦は、農家をやってた方が幸せだったと思う。

やっぱり誰がなんと言っても六平太がいいよなぁ。
源之介死の知らせを千代に伝えたのですが、
そんな!千代たんの体つきでわかっちゃうんだ。
どれほど千代たんが好きなんだ?
小りんは小りんで、負けたと山内家を去るわけなのですが、
わたしは、また普通に走っていったのでちょっと拍子抜けデス。
いつかの六ちゃんみたいに、屋根伝いではないんだネ。
ぴょーんぴょん行くのかと思ってたよ。
六ちゃんも自分の気持ちを誤魔化して生きてるって、小りんちゃんに言われてしまいましたネ。
そう!でもバレバレ。

傷心な旭さんはお城に千代たんを呼びます。
千代たんも楽しませようと必死に変顔で。
がんばれ!

|

« おぼろどうふスープ | Main | 功名が辻 第十七話「新しきいのち」 »

Comments

The comments to this entry are closed.