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May 09, 2006

功名が辻 第十七話「新しきいのち」

千代たんのお腹が重そうになりました。
なにやら一豊さまは男の子しか考えてないご様子で、
男だったら、豊秀丸。
って一豊の豊と、秀吉の秀って…絶対ヤダ!!
千代たんもそんな一豊さまに戸惑っているご様子です。
もし女の子だったら「よね」と千代たん。
つまらなそうな一豊さまでしたが、
もし女の子も一豊さまが名をつけることになったら、これまた。
豊秀子とかそんなんつけちゃうんじゃないだろか~。
そんな名前!万福丸でお腹いっぱいだよ~~!


六ちゃんは、まるでお腹のこの父親のようでした。
「おんなのこなら、戦に出なくてもいいから、おんなのこがいい」と。
きっと千代たんと同じ想い。
戦嫌いの千代たんを気遣ってのことでしょう。
そんな想いの中。
千代たん産気づきます。アワアワ
しかも!!1年ぶりの再会。六ちゃんの前で!!!ムハー><
これには六ちゃんも焦りまくりvvv素敵。

姫と聞き、一豊さまはやっぱりショックを隠しきれないみたいでした。
でも会ったら会ったで、親ばか丸出し◎
泣かれてしまって一豊さまが泣きそうでした。
そんな中、結婚された旭さまが、生気を取り戻すことが出来ないでいると、
夫ののぐちごろうが千代たんの元に相談に来ます。
千代たんが駆けつけると、ぽけーとした旭さまが。
手で鼻をかむとは。びっくり!
でもこれでなんとか。やっていけるでしょう。
千代たんのお手柄でした◎


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